2017年6月23日金曜日

メガネ新調(用途限定眼鏡)

新調した眼鏡の受け取りに行ってきた。

使用状況が極めて限定される作りのレンズなため、PC作業以外では使い物にならない仕様。乱視の悪化による二重像が我慢できないレベルになり、ついに極細の明朝体が判読できないくらいにズレまくって見えてしまうことに我慢できずに眼鏡を新調した次第。

新しい眼鏡のレンズは、これらの乱視によるズレまくりの視覚が補正され、かなりいい感じに見えるようになった。とても嬉しい。

左目の視力が 0.8 で、右目の視力が 0.2 ~ 0.3 ということでそれらの補正もしてある。

フレームとレンズ合わせて4万円強(いろいろとオプションも付けて先払い)。

外出用に調光レンズの眼鏡も作りたかったが、また今度の機会にしようと思う。



目は大事にしないとダメなんだよ。

2017年6月16日金曜日

メルカゾールの副作用なのかどうか

定期検診で、筋肉が壊れているとの指摘があった。
数値的にはまだ低いが、メルカゾールの副作用の可能性もあるとのこと。筋肉痛や血尿などの症状が現れるようなら、メルカゾールの副作用確定。

今の所は血尿とか出ていないので問題はないということにしたい。

有酸素運動として自転車での遠出を趣味にしているが、もしかすると筋肉へ負荷をかけすぎているのかもしれないとも考えている。

自転車で日帰りできる距離で遠出するつもりでコースを探している最中だが、ちょっと静養する必要があるのかもしれない。自転車に乗っている時だけは誰にも邪魔されることのない時間だから、ストレス緩和のためにも遠出はしたい。だが、自分の身体のことも少しは大事にしてやってもいいのかもしれないわけで、40kmとか70kmとかの遠出はやめて、15km程度の近距離走行の本数を増やせばいいかとも考える。






EMSっていう器具とか運動としてはどのくらいの効果があるのか気になる。

2017年6月11日日曜日

美味しいうどん(稲庭うどんを初めて食べた)

うどんといえば讃岐うどん、そういうことになっているのが西日本だ。
本日、稲庭うどんを食べて、個人的な見解では讃岐うどんよりも稲庭うどんの方が格段に美味い。これは参った。ツヤ、コシ、のどごし、これはなかなか上等だ。

普通のうどんよりも値段が高いが、この美味しさの価値から考えると相当安い値段だ。

今日はなかなか贅沢な昼食となった。満足満足。




2017年6月9日金曜日

自主制作アニメ「Laundry day」、笑うしかないだろ、これ

マジックワンド(電マ)かバイブレータ(バイヴ)かと思ったら、実は……っていうアニメーション作品。

ラストあたりの脱力感がなかなかいい。





2017年6月4日日曜日

山下清展に行ってきた

米子市美術館で行われている「放浪の天才画家 山下 清」展へ行ってきた。小さく狭い美術館なので全く期待していなかったが、写真や印刷物では見ることのできない本物の作品が間近で鑑賞できる良い機会でもあり、会場は熱心な美術愛好家たちの熱気がすごかった。

残念なことに目録と展示の順番が異なっており(出品目録にはそのことは記載されてある)、また、年代順に展示されてはいないため多少ながら閲覧に苦しむことになった。展示の順路も変な具合になっていて、会場の狭さゆえにそうなったと考えられる。

思った以上に細かな作品であり、また繊細な作風でもあることがわかった。





2017年6月1日木曜日

ハイパワレーザーで赤錆を消すことができるぞ



ハイパワーなレーザーで鉄製品の表面に出来た赤錆を落とすという動画。見たところ、酸化している部分を蒸発させているように見える。同様な動画を見ると、塗膜なども消すこともできるようだ。
レーザーを照射した部分から赤錆がなくなっていくのだが、なんだかとても気持ち良い。

こういう道具があるとは知らなかった。

2017年5月28日日曜日

残念ながら

 残念ながら、自分の父親はまともな人格者では無い。
 謙遜して述べているのではなく、身内であるが故にわかる異常者である。

 外面はいいが平気で陰口を叩くクズである。そして独善者。

 可愛がっていた犬が老犬となり歩くのが不自由になるとみるや、戻ってこれない遠くに捨ててくるというクソ野郎である。父が酒で酔った勢いから、そのことを自ら白状した事実だ。
 飼っていた犬がある日突然行方不明になって、探し回ったという話を姉から聞いていた。必死で探し回る姉の姿(周囲を搜索したり保健所で保護されていないか、本当に必死で探し回ったと聞いている)を見ながら父はどういう気持ちだったのか、心配するフリをしながら内心はほくそ笑んでいたのであろう。
 もうそれは薄ら寒いことこのうえ無い。(当時自分は東京のアパートにいたので、犬がいなくなった当時のことを知らなかった、ずいぶん後にそのことを母から知った)
 そして二匹目の犬も行方不明になった。どうなったのかは凡そ想像がつく。自力で帰って来れないところに捨ててきたのであろう。まともな人間のすることでは無い。

 母がガンの治療で入院していた際、病状を説明するときに顔が笑っていた。苦しんでいる様子を楽しそうに語っていた。もうこいつはキチガイの域に達してしまっていると感じた。自分以外の人間の不幸を楽しげな顔で語るクズだ。



日々蓄積するストレスをなんとかしないと、こちらが壊れそうだ。バセドウ病が度々再発するのはこういうストレスにも原因がある。